藤井聡の犬のしつけ

藤井聡の犬のしつけは効果ある?先に結論から

「何度叱っても吠える…」

「散歩に行くたびグイグイ引っ張られて疲れる」

「甘噛みだと思っていたら、だんだん噛み方が強くなってきた…」

こんな状態が続くと、

「もしかして、うちの犬だけしつけができないの?」

なんて不安になりますよね。

藤井聡の犬のしつけ

そこで気になるのが、

「ダメ犬脱出 藤井聡の犬のしつけ」って、本当に効果があるの?

ということ。

先に結論を言います。

藤井聡さんのしつけ法は、

「吠えたらこうする」「噛んだらこうする」と問題行動だけを追いかける方法ではありません。

まず、

「なぜ、この子はこんな行動をするんだろう?」

という犬の本能や習性を理解し、

飼い主と愛犬との関係そのものを見直していく。

ここが大きな特徴です。

だから、

ネットで見つけた方法をいくつ試してもダメだった。

しつけ本を読んでも、実際のやり方がよく分からなかった。

そんな飼い主さんほど、一度チェックする価値があります。

ただし。

「動画を見れば、翌日から別の犬のようにお利口になる」

という教材ではありません。

犬にも性格があります。

年齢も違います。

これまで育ってきた環境も違います。

そして何より、飼い主側も学びながら実践する必要があります。

ここを理解したうえで、

「愛犬だけを変えようとするのではなく、自分の接し方から見直してみよう」

と思える方なら、かなり相性のいい講座だと感じます。

この記事では、

・実践者の口コミ・評判
・私が実際に試して感じたこと
・藤井聡さんはどんな訓練士なのか
・ダメ犬脱出オンライン講座の内容
・メリットとデメリット
・向いている人、向いていない人

まで、購入前に気になるところをまとめました。

「うちの子にもできるかな?」

そう迷っている方は、判断材料にしてください。

「ダメ犬」ではなく、接し方に原因があるのかも。
藤井聡さんのしつけ法を
まずは公式ページで確認してみてください。


▶ ダメ犬脱出オンライン講座の内容を見る

藤井聡の犬のしつけで重要なのは「犬だけを変えようとしない」こと

ここ、かなり重要です。

愛犬が言うことを聞いてくれないと、

「この犬は頑固だから」

「この犬種はしつけが難しいから」

「もう成犬だから仕方ない」

と、つい犬側に原因を探してしまいます。

でも藤井聡さんの講座は、そこから入りません。

まず学ぶのは、

「犬という動物を理解すること」

です。

そして、

犬との関係性を整えたうえで、具体的な問題行動へ進んでいきます。

つまり、

犬だけに「変われ!」と要求するのではなく、飼い主側も犬への接し方を学び直す。

ここが藤井流の大きなポイント。

考えてみれば当然なんですよね。

家族は「ダメ!」と言う。

お父さんは笑って許す。

子どもは面白がって遊ぶ。

これでは犬からすると、

「結局、どれが正解なの?」

となってしまいます。

だからこそ、テクニックを増やす前に飼い主側のルールを整える

この順番が大切なんです。

藤井聡の犬のしつけ

藤井聡の犬のしつけに寄せられた口コミ・評判

では、実践した方はどう感じているのでしょうか。

公式LPには、散歩中の拾い食い・噛みつき・飛びつきなどに悩んでいた飼い主さんや、ピンポン吠え、他犬への反応、散歩中の引っ張りなどに悩んでいた飼い主さんの体験が紹介されています。

そこで目についたのが、

犬だけではなく「自分たちの接し方にも原因があった」と気づいている人がいること。

これ、かなり象徴的です。

「犬が悪い」

から、

「こちらの接し方を変えてみよう」

へ。

この視点が変わるだけでも、しつけへの向き合い方はかなり違ってきます。

良い口コミで目立つのは「動画だから動きが分かる」こと

犬のしつけ本を読んだ経験がある方なら分かると思いますが、

文章だけでは、

「リードをどのタイミングで動かすの?」

「どのくらいの強さ?」

「犬との距離は?」

と、分からないことが結構あります。

その点、動画なら、

藤井さんや指導者の動きと犬の反応を一緒に確認できます。

さらに現在のオンライン講座では、

・しつけ方法の解説
・実践した良い例
・うまくいかなかった例

という形で学べるようになっています。

成功例だけではないのがいいんです。

だって実際にやってみると、

最初から教科書通りにできないことのほうが普通ですからね。

「自分だけ失敗している…」

と落ち込まず、

「こうなったときは、こう修正すればいいのか」

まで確認できるのは、動画教材ならではのメリットでしょう。

一方で「すぐ結果が欲しい人」には向かない

ここはデメリットとして先に伝えておきます。

犬のしつけは、

ボタンを押したら設定が変わる家電ではありません(笑)。

犬によって、

性格も違えば、

生活環境も違う。

これまで飼い主さんと築いてきた関係も違います。

そのため、

「今日買って、明日には無駄吠えゼロ!」

のような結果を期待するものではありません。

講座自体も、

犬について学び、

関係性を見直し、

そこから問題行動へ進む構成です。

一見遠回りに見える「基本」を飛ばさない。

むしろ、そこに価値を感じられるかどうかが、この教材を選ぶ基準になると思います。

私も最初は「うちの犬には無理かも」と思いました

ここからは、私自身の話です。

我が家では、ビーグル雑種の「ナイキ」を飼っていました。

犬との暮らし自体は長かったのですが、

だからといって、

しつけが何でもうまくできるわけではありません。

吠える。

トイレがうまくいかない。

こちらの思うように動いてくれない。

何度言っても繰り返す。

そんな日が続くと、

犬が大好きなのに、一緒にいることに疲れてしまう瞬間があるんですよね。

これが結構つらい。

そんなとき、テレビで藤井聡さんが犬を扱っている姿を見ました。

印象に残ったのは、

犬以上に藤井さん自身が落ち着いていたこと。

怒鳴ってバタバタするわけではない。

それなのに犬の反応が変わっていく。

「何が違うんだろう?」

そこから興味を持ったのが始まりでした。

実践しても、最初は思うようにいかなかった

ところが。

教材を見て、

「よし、やってみよう!」

と始めても、

最初からうまくいったわけではありません。

むしろ、

「あれ? 全然できないぞ…」

という感じ。

動画と同じようにやっているつもりなのに、反応が違う。

焦る。

またやる。

うまくいかない。

「やっぱり、うちの子には無理なのかな…」

そんな気持ちにもなりました。

でも、何度も内容を確認しているうちに気づいたんです。

犬を変えようとすることばかり考えて、自分の行動をきちんと見ていなかった。

ここから少しずつ変わりました。

最初に感じた変化は「トイレ」でした

繰り返し実践していると、

ある日、トイレがうまくできました。

たった一回。

でも、

これがものすごく嬉しい(笑)。

「できた!」

という経験が一つできると、

飼い主側にも余裕が出てきます。

すると、

「また失敗した!」

ではなく、

「今の接し方はどうだったかな?」

と考えられるようになりました。

その後、少しずつ吠える場面にも変化が見えてきました。

この経験から私が強く感じたのは、

犬のしつけは、犬だけのトレーニングではない

ということです。

飼い主も一緒に学ぶ。

これが大事でした。

実践して分かった「自己流を混ぜすぎない」ことの大切さ

犬のしつけを検索すると、

情報が山ほど出てきます。

「無視しましょう」

「たくさん褒めましょう」

「おやつを使いましょう」

「リーダーになりましょう」

……もう、どれやねん(笑)。

そして一番困るのが、

それぞれの方法を少しずつ混ぜてしまうこと。

私もやりました。

昨日はAという方法。

今日はB。

うまくいかなければC。

これでは犬だけではなく、

飼い主自身も迷子になります。

だから藤井さんの方法を試すなら、

まず一度、講座の考え方を理解して、

その順番でやってみる。

途中だけ切り取らない。

ここはかなり大切だと思います。

そもそも藤井聡さんって、本当にすごいドッグトレーナーなの?

教材を買うなら、

「誰から習うのか?」

も大切ですよね。

藤井聡さんは、一般家庭犬だけを扱ってきたトレーナーではありません。

WUSV(ドイツシェパード犬世界連盟)主催の訓練世界選手権大会に日本代表として複数回出場。

1998年度には日本代表チームのキャプテンを務め、個人8位、団体3位という成績を残しています。

さらに、

・JKC公認訓練範士
・公認訓練士試験委員
・A級訓練試験委員
・IPO審査員
・BH審査員
・警視庁嘱託
・埼玉県警察本部嘱託犬指導手

など、犬の訓練に長く携わってきた人物です。

警察犬だけではなく、

一般家庭犬のしつけや問題行動への対応、聴導犬、訓練士の育成などにも関わっています。

つまり、

「ネットで犬に詳しい人」ではなく、長年犬の訓練現場に立ってきた専門家

という点は、この講座を判断するうえで大きな材料になるでしょう。

藤井聡の犬のしつけ

現在の「ダメ犬脱出オンライン講座」は何を学ぶ教材?

以前の藤井聡さんの教材を知っている方は、

「DVD教材じゃないの?」

と思うかもしれません。

現在の「ダメ犬脱出」はオンライン講座になっています。

大きな流れは4STEP。

STEP1 犬について学ぶ

STEP2 愛犬との関係性をつくる

STEP3 問題行動について学ぶ

STEP4 具体的なしつけを実践する

という構成です。

いきなり、

「無駄吠えを止めましょう!」

ではありません。

まず犬を理解するところから始める

ここがこの教材の特徴です。

基本となる3つのしつけ

講座では、関係性をつくる基本として、

「リーダーウォーク」

「ホールドスティル&マズルコントロール」

「タッチング」

という3つが紹介されています。

リーダーウォーク

散歩のとき、

犬に引っ張られて飼い主がついていくのではなく、

飼い主主導で歩くことを教えていく方法です。

「散歩に行くと毎回グイグイ引っ張られる」

「犬の行きたい方向へ振り回される」

という家庭なら、かなり気になるところでしょう。

ホールドスティル&マズルコントロール

後ろから犬を抱えるホールドスティルと、

口元に触れるマズルコントロールを通して、

飼い主に身体を預けられる関係をつくっていきます。

甘噛みだけでなく、

歯磨きや薬を飲ませる場面など、

日常のお世話にもつながってくる基本です。

タッチング

耳や足先など、

犬が触られることを嫌がりやすい場所にも触れられるようにしていきます。

これができると、

爪切り、

耳のお手入れ、

トリミング、

動物病院での診察などもラクになります。

単に、

「芸ができる犬にする」

ためのしつけではないんですね。

人間社会の中で犬と安全に暮らすための土台をつくる。

私は、こちらの意味合いのほうが大きいと思っています。

藤井聡の犬のしつけ

吠える・噛む・引っ張る。
その行動だけを直そうとしていませんか?

藤井聡さんのしつけは、
「なぜ、その行動をするのか?」
を理解するところから始まります。


▶ 藤井聡の「4STEPしつけ法」を詳しく見る

ダメ犬脱出オンライン講座のメリット

実際に内容を確認して、

「ここは強いな」

と思うところを整理してみます。

メリット1 問題行動だけでなく「なぜ?」から学べる

最大のメリットはこれ。

吠える。

噛む。

引っ張る。

飛びつく。

拾い食いする。

これら一つひとつに、

その場しのぎのテクニックを当てはめるのではなく、

「なぜ、その行動が起きているのか?」

から考えます。

だからこそ、

今後別の問題が出てきたときにも、

飼い主自身が考えられるようになる。

ここは大きいですね。

メリット2 良い例だけでなく「失敗例」も見られる

お手本だけを見ると簡単なんですよ。

プロが、

「こうします」

犬が、

「はい」

……いやいや。

うちの犬、そうならんから!(笑)

ここで挫折します。

その点、この講座では良い例だけでなく、

うまくいかなかった例も収録されています。

失敗したときにどうするのか。

ここまで見られるのは、初心者にはありがたいところです。

メリット3 スマホで何度でも確認できる

オンラインなので、

スマートフォンがあれば視聴できます。

例えば散歩の練習なら、

家で動画を見る。

公園へ行く。

「あれ、ここどうするんだっけ?」

スマホでもう一度確認。

こんな使い方もできます。

しかも動画は永久視聴。

一度覚えたら終わりではなく、

新しい問題が出たときにも戻って確認できます。

メリット4 2か月のオンラインサポートがある

現在の講座には、

2か月のオンラインサポート

があります。

月1回、Zoomによるオンライングループ質疑応答会も用意されています。

犬の性格は一頭一頭違いますから、

「動画を見たけど、うちの場合はどうすれば?」

という疑問が出る可能性はあります。

そこで専門家へ質問できる環境があるのは、オンライン教材として大きな安心材料です。

メリット5 買い切りなので月額料金が続かない

受講料金は、

14,800円(税込16,280円)

月額課金ではなく買い切りです。

1年間使うと考えると、

月あたり約1,200円程度。

もちろん安い・高いの感じ方は人それぞれですが、

対面のドッグトレーニングへ何度も通う場合と比べると、

自宅で繰り返し学べる選択肢

として検討しやすい価格帯ではあります。

動画を見て終わりではありません。
分からなくなったら質問できて、
動画は何度でも見返せます。

「自己流では、もう限界かも…」
そう感じているなら、
一度講座内容を確認してみてください。


▶ 受講内容・サポート・価格を確認する

藤井聡の犬のしつけのデメリットも知っておこう

ここまで読むと、

「じゃあ、買えばOK?」

と思うかもしれません。

でも、誰にでもおすすめするつもりはありません。

デメリットもあります。

デメリット1 「主従関係」という考え方に抵抗を感じる人もいる

藤井さんのしつけでは、

飼い主がリーダーシップをとる関係性を重視します。

そのため、

「犬とは上下関係を一切つくりたくない」

という考えの方には、違和感があるかもしれません。

ただしLPで説明されている「主従関係」は、

犬を叩く。

怒鳴る。

恐怖で従わせる。

という意味ではありません。

飼い主についていけば大丈夫だと思ってもらえる関係をつくる

という考え方です。

この部分を理解したうえで判断したほうがいいでしょう。

デメリット2 飼い主も変わる必要がある

これも人によってはデメリットです。

「犬だけ直してください」

では済みません。

飼い主自身も、

接し方、

指示の出し方、

普段の行動を見直します。

つまり、

見るだけで犬が変わる教材ではありません。

実践するのは、あくまで飼い主です。

デメリット3 即効性だけを求める人には向かない

犬によって変化のスピードは違います。

公式FAQでも、効果が出るまでの期間は個体差や生活環境、飼い主との関係性などによって異なると説明されています。

だから、

「3日で絶対直したい」

という人にはおすすめしにくいです。

反対に、

1日10分程度からでも、コツコツ犬と向き合いたい

という人のほうが向いています。

藤井聡の犬のしつけが向いている人・向いていない人

ここまでを踏まえると、かなり判断しやすくなります。

こんな飼い主さんには向いている

・無駄吠え、噛み癖、飛びつきなどで困っている
・散歩で犬に引っ張られている
・トイレのしつけがうまくいかない
・本やネットを試したけれど改善しなかった
・自己流のしつけに限界を感じている
・犬の行動の理由から理解したい
・家族みんなで同じルールを身につけたい
・自宅で自分のペースで学びたい
・愛犬との関係そのものを見直したい

こういう方なら、検討する価値があります。

逆におすすめしにくい人

・動画を見るだけで犬が変わると思っている
・毎日まったく実践する時間がない
・すぐ結果が出なければやめてしまう
・飼い主側の接し方は変えたくない
・リーダーシップや主従関係という考え方自体に強い抵抗がある

この場合は、

購入しても「思っていたのと違った」となる可能性があります。

教材との相性を見るうえで一番重要なのは、「犬だけでなく自分も学ぶ気があるか?」です。

藤井聡の犬のしつけ

 

ひとつでも「自分のことかも」と思ったなら。

愛犬だけを変えようとするのではなく、
飼い主も一緒に学んでいく。

そんな藤井聡さんの考え方に
「ちょっと分かるな」と感じた方には、
相性のいい講座だと思います。


▶ 自分に合う講座か公式ページで確認する

「もう成犬だから遅い」と諦める前に

「子犬のころにちゃんとやっておけばよかった…」

そう後悔している方もいると思います。

でも、

過去には戻れません。

今日からどう接するか。

できるのは、それだけです。

現在の講座は子犬・成犬だけでなく、多頭飼いについても学べる構成になっています。

だから、

「今さら」ではなく、「今から何ができるか」

で考えてみてください。

問題行動があると、

散歩へ行くのが憂うつ。

来客が怖い。

旅行へ連れていけない。

近所から苦情が来ないか心配。

そして、

また今日も怒ってしまった……。

そんな毎日になりがちです。

でも本来、

犬を迎えたときに想像していた生活って、

こんなものではなかったはずです。

一緒に散歩したい。

旅行へ行きたい。

休日にはのんびり過ごしたい。

家族みんなで、

「うちに来てくれてよかったね」

と言いたい。

しつけの目的は「言うことを聞かせること」だけではありません。

人と犬が、お互いにストレスを減らして暮らせるようにすること。

私は、こちらのほうが大事だと思っています。

藤井聡の犬のしつけ

藤井聡の犬のしつけは効果ある?まとめ

藤井聡さんの「ダメ犬脱出オンライン講座」を調べていくと、

単なる、

「無駄吠えを止めるテクニック集」

ではないことが分かります。

犬の本能や習性を知る。

愛犬との関係を見直す。

基本のしつけを学ぶ。

それぞれの問題行動へ対応する。

この順番です。

だからこそ、

ネットで「吠えない方法」を検索し、

翌日は「噛まない方法」を検索し、

その次は「散歩で引っ張らない方法」を検索する……。

そんな「しつけ情報の迷子」になっている人には、一度立ち止まって学ぶきっかけになると思います。

もちろん、

すべての犬が同じ期間で同じように変わるとは言えません。

犬にも個体差があります。

飼育環境も違います。

そして実践する飼い主側の継続も必要です。

だから私は、

「買えば犬が変わる教材」ではなく、「飼い主が犬との接し方を学ぶための講座」

と考えるのが一番しっくりきます。

もし今、

「また怒ってしまった…」

「どうして分かってくれないんだろう…」

と悩んでいるなら、

愛犬を「ダメ犬」と決めつける前に、

一度接し方そのものを見直してみてもいいのではないでしょうか。

「また吠えた…」とため息をつく毎日から、
「一緒に出かけよう!」と言える毎日へ。

犬と一緒に過ごせる時間には、限りがあります。

だからこそ、
「いつか直ればいい」ではなく、
今日から接し方を変えてみる。

その小さな一歩が、
愛犬とのこれからを変えるきっかけになるかもしれません。


▶ 藤井聡の「ダメ犬脱出オンライン講座」を詳しく見る

※講座内容・価格・サポートの詳細は公式ページで確認できます。